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正しい恋愛理論を学ぶなら恋愛工学!モテない男は戦術が不足しているからモテない!

  • あぁ、モテないなぁ・・・
  • こんなに女の子に優しく尽くしているのになんでモテないんだろう・・・
  • セ、セッ○スがしたいなぁ・・・

こんなことを考えている持てない男性たち。

彼らはなぜモテないのでしょう?

それは、
正しい恋愛理論を知らないからです。

正しい恋愛理論で女性に接していないから、常に撃沈するんですよ。

これはまさしく、
B29に対して上を見上げて竹槍やエイヤッ!素振りしているようなもの。

モテるはずがないでしょう。アホかと言いたい。

正しい恋愛理論を学んで実直に実践すればモテるようになります。

では、
その正しい恋愛理論とは?

それは【恋愛工学】です。

恋愛工学を学んで、
いままでの間違っていた恋愛に対する価値観、攻め方を改める。そして正しい戦略で女性にアプローチする。

そうすればモテます。ビビるほどにね。

モテない男達がまず学ぶべきは、恋愛工学なんですよ。

恋愛工学とは?

恋愛工学とは、
ブロガー・作家の藤沢数希氏が提唱した現代の恋愛理論です。

いままでも玉石混交の恋愛理論は世にリリースされていました。

が、
恋愛工学はそれらとは一線を画したもの。

恋愛を学問ベース、金融工学ベースで理論立てて、
女性にどのように接すればいいかをいくつかのテクニックで説明しています。

これでモテるようになった男は数知れず。

ネットでは恋愛工学に対して否定的な意見がたくさんあります。

が、
実際に恋愛工学でモテるようになった私自身の経験からも、恋愛工学をディスっている情報はだいたいが非実践者。

机上の空論だけで恋愛工学を否定しているのです。

コーヒーを飲んだこともない人間が、
やれカフェインのことや豆の挽き方、お湯の温度について講釈を垂れているようなもんです。

モテない男は、
なんらかの努力をしなければこれからもモテない人生は続きます。

モテるようになるには、
どこかでリスクを背負って新しいなにかを始めて自分を変えるしかありません。

その過程で、
自分の考えのみで行動するよりも、恋愛工学という理論を参考に行動を変えた方が明らかに効率がいい。

独学で東大を目指すより、
過去問や東大出身者の予備校教師に勉強を教わったほうが合格率は上がります。

受験勉強は計画性を持って取り組むのに、
学校も親も会社も政府も教えてくれない恋愛に関して、皆無策で挑み、そして撃沈しますよね?不思議でしょうがない。

恋愛工学を学べば、
モテない男が確実にモテるようになる。

そんな正しい恋愛理論なのです。

極端に言えば恋愛工学はいままで正しいと思われていた恋愛戦略の真逆をやるという理論

では、
具体的には恋愛工学とはどんなものなのか?

一言で、かつ極端に言えば、

いままで正しいと思われてきた恋愛理論の真逆が恋愛工学

と言えるでしょう。

女性に尽くし、
優しくして何でも言うことを聞いて女性を守ってあげる。

これがいままでの恋愛理論。昭和→平成→令和での恋愛のイメージです。

が、
この恋愛観で勝負していままでその恋愛がうまくいったでしょうか?

友達として下心を隠して女性に接し、
いつしか恋愛に発展することを夢見てマゴマゴしていたら、いつのまにかお目当ての女性はヤ○チンに抱かれ、そして新たなヤ○チンの彼女となっている。

これが現実です。

この事実に疑問を呈し、
ではどうすればいいのかを言語化、可視化したのが恋愛工学。

例えば、
友達として接していつか恋愛に発展する(セッ○スする)ことを期待することは、恋愛工学では【フレンドシップ戦略】と言います。

ワースト3に入るほどの、
恋愛戦略としては悪手です。

月9のドラマや恋愛映画では当たり前の方法が、
現実ではまったくワークせずに死屍累々の非モテ男の屍を積み上げている。

その対処法こそが恋愛工学なんです。

別に女性に対してひどくあたったり、
イジメたり、嫌ったり、ましてや攻撃しろなんて言ってません。

女性が好きな男性というのは、
本能レベルで、生物レベルで、遺伝子レベルで、進化論レベルでどんな男なのか?

いわゆる理想の男性像を頭で理解し、
そしてそれに近づけるように戦略立てて女性にアプローチするのが恋愛工学なのです。

モテない男に足りないのは情報

モテない男に足りないものはなんなのでしょうか?

イケメン度?経済力?ファッションセンス?トーク技術?

これらの要素もあった方がいいですが、
それらを総括してもモテない男に足りないのは

情報量

です。

恋愛における情報とは、
女性が何を求めているのか?どうすれば女性の心が動くのか?どうすればこの人の子供を産みたい!と思ってくれるのか?に尽きるでしょう。

顔やファッション、財布の中身は後付けでも十分カバーできます。

ですが、
恋愛市場においてまず最初に把握しなければいけないのが、ターゲットである女性たちの身体と心。

この2つを理論立てて可視化させたのが恋愛工学なのです。

ということは、
恋愛工学を学べば女性がどのようなメカニズムで男性を見ているのかがわかるということ。

ターゲットの情報を100%把握して、
はじめて戦略や作戦を実行できるのです。

正しい恋愛理論、正しい情報なしでは、
いつまで立っても大空に向かって竹槍の素振りをするだけで時が過ぎてしまいます。

その間に、
モテる男はどんどんとターゲット(女性)を狙い撃ちして戦果を積み上げています。

モテないと嘆く男達は、
情報不足がモテない原因であると肝に銘じることです。

そして、
女性のなんたるかを恋愛工学を通じて学んでいくべきでしょうね。

恋愛工学を学ぶならメルマガ金融日記と恋愛工学小説を読め

では、
実際に恋愛工学を学ぶには何を参考にすればいいのでしょうか?

それには2つ。

  • 週刊金融日記を購読する(バックナンバーを読む)
  • 小説「ぼくは愛を証明しようと思う」を何度も読む

この2つのいずれか、または両方を実践することです。

まあ、
情報不足、経験不足のモテない男ならここは一気に並行して恋愛工学を学んだ方がいいでしょう。

その方がモテる男になるまでの時間が短縮できますからね。

私は金融日記は全バックナンバーを読んでいますし、
小説「ぼく愛」に関しては10回以上は読んでいます。

まずここで恋愛工学を学ぶ。

情報収集です。

次にとにかく実践です。

恋愛工学におけるモテる方程式は以下の通り。

モテ= FV ☓ 試行回数

FVとは、
Fundamental Value のことで、恋愛市場における男自身の価値です。

試行回数とは、
女性と出会い、和み、連絡先を交換し、デートに誘い、ベッドへと誘う、これらの一連の流れの回数を指します。

モテたければ、
両方の値をとにかく高めていけばいいでしょう。

こうしたことを実際の目で確認できるのが恋愛工学のポイントです。

頭ではボンヤリわかっていても、
実際に言語化してあるものを脳で理解してそれを実践するのとは大違い。

金融日記や「ぼく愛」では、
こうしたモテの方程式(スタティスティカルアービトラージ)をはじめとして、多くのモテる理論が言語化、テクニック化されています。

  • 女からの脈アリサイン
  • ディスる技術
  • ストップロス
  • フレンドシップ戦略
  • ACSモデル

これらをしっかりと脳で理解し、
それを実際の恋愛市場(街コン、ナンパ、合コン、クラブ、出会いアプリ、学園祭など)で実践を繰り返すことでモテる男になれるのです。

モテたいと悩んでいるのであれば、
まずは週刊金融日記を購読、そしてぼく愛を読んでみることから始めましょう。